皆さんこんにちは、ハセガワエスティ音響部東京チームの宮本です。
さて、2013年のゴールデンウィークも今日でおわりですね。
私が日々ブライダル音響としてお仕事をしているアニヴェルセルの会場でも
4/27?5/6の期間で50組近いお客様の幸せのお手伝いさせて頂きました。
最近の披露宴では、従来の形式にとらわれない
オリジナリティー溢れるパーティーがとても多いです。
そんな中で新しい演出や個性的な演出を色々と考えていらっしゃるのは
パーティーを開く側のご新郎ご新婦様だけではなく
余興やスピーチと言った形で参加して下さるゲストの方々の中にも
色々と趣向を凝らしてパーティーを盛り上げて下さる方が沢山いらっしゃいます。
さて、余興であれば一緒に余興をされるゲストの皆さまとアイデアを出しあいながら
作戦を練る事が出来ますが、一人で行うスピーチとなると「何を・どこまで・どんな風に」話したらよいのか、
なかなか迷ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんね・・・
特にお二人と仲の良かったお二人であればある程、
沢山の思い出があり、絞り切れなかったり・・・
一番の思い出が...内容的に披露宴の場で言って良いものなのか判断がつかなかったり・・・
なかなか筆が進まない方も多いのではないかと思います。
そういった方々のなかには結婚式のスピーチを代筆してくれる
そんなサービスを利用される方もいらっしゃるようですよ。
結果、何が良かったのかはスピーチを終えた時にしか
分からないものなのかもしれませんが・・・
こういうサービスがあるということもご時世なのですかね